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help リーダーに追加 RSS 書き損じの年賀状も含め

<<   作成日時 : 2008/01/15 16:17   >>

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お年玉つき年賀はがきで当選番号を手に入れるためには、とにかく枚数を多く持っていたほうが有利なのは誰が見ても明らかな事実です。お年玉つき年賀はがきはとりあえず当選番号発表までは盗難の対象になるなど大切にされますが、その時期が過ぎた後、未使用だったり書き損じたりした年賀状は無用となってしまいます。書き損じの場合も対象となりますので、是非利用しましょう。

書き損じの年賀状も含め未使用、未投函の年賀状は郵便局で手数料を支払えば、通常の官製はがきと交換してくれるのです。最下位の当選賞品は切手シートとなっておりその年の干支が描かれています。ではそれが過ぎたらどうすればいいのでしょう。

お年玉つき年賀はがきは当選番号の抽選と発表が終わった後は、使い道がなくなってしまうのかというと、そうではありません。お年玉つきの年賀はがきを購入しても書き損じをしたり、使わなくて残ったりした場合、誰もが当選番号の発表までは手元に残しておかれることだと思います。そして手に入れづらい賞品が当たった時のことなどをついつい想像してしまうものなのです。

はがきが多いほうが当選しやすい、というのは事実なのですが、だからと言ってポストから盗んだり、配達をしないで年賀状を持ち帰ってしまうなど決して許されることではありません。派手に宣伝はしていませんがお奨めです。お年玉つき年賀はがきの当選番号を確認したら、はがき持参で郵便局で交換してもらうのですが、高額な賞品は身元の確認などがあるため、その場で手にすることができない場合もあります。

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